梶原夏子(エテコブレッド)の経歴やパン屋の場所やパンの価格は?【セブンルール】

エテコブレッド・梶原夏子

みなさん、こんにちは!

きらきらトピックのayaです。

開店前から行列ができるパン屋さん「étéco bread(エテコブレッド)」のオーナー梶原夏子さんが登場!

童話に出てくるかのような美しいパンに、フルーツや具材がぎっしりつまったパンに、多くのファンが魅了されているようです。

並んででも食べてみたい!

きっとオーナーの梶原夏子さんはすごい方なんだろうな♪

パン屋の価格やお値段も気になる!

今回は梶原夏子さんの経歴やパン屋(エテコブレッド)の場所や価格を調査しました。

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梶原夏子(エテコブレッド)の経歴は?

梶原夏子(エテコブレッド)の経歴です。

画像出典:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/sevenrule/index.html

名前:梶原夏子(かじわらなつこ)
年齢:44歳
出身:東京都
職業:パン屋・étéco bread(エテコブレッド)の店主
梶原夏子さんはétéco bread(エテコブレッド)の店主になる以前、飲食店(フレンチレストランなど)や洋菓子店で、約20年間調理経験を積みました。
 梶原夏子さんが41歳の頃にパン職人である梶原裕さんと出会い、結婚。
2019年にétéco bread(エテコブレッド)をオープンさせました。
お店の名前は夏子さんが以前勤めていたフレンチレストランのフランス人シェフが夏子さんに対してつけたあだ名「eteco」からとったものです。
夏子=ete(夏)+子=eteco
元々、夏子さんが焼き菓子店を考えていたところに、パン職人歴20年の夫・裕さんのパンが加わり、パン屋として夫婦二人三脚でお店をきりもりしてきました。
端から端までぎっしり具材がつまった惣菜パンや、美しさにこだわって成形されたパンやデニッシュに魅了され、店には連日のように行列が並んでいます。

étéco bread(エテコブレッド)の場所は?

eteco breadの場所や営業時間ははこちら↓

住所:東京都世田谷区2-42-7
TEL:03-6877-0433
店休日:月・火及び不定休
営業時間:10時オープン/売り切れ次第クローズ
※なくなり次第終了

etecobread(エテコブレッド)池上駅から徒歩1分の場所にあります。

10時開店ですが、開店前から行列が並んでいます。

いまや、池ノ上の「知る人ぞ知る」パン屋です♪

現在は感染症対策のため、店内に入店できるのは一組ずつです。

お店にはイートインスペースがなくお持ち帰りのみです。

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etecobread(エテコブレッド)パンの価格は

etecobread(エテコブレッド)のパンの画像や価格について調査!

 

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フルーツや具がぎっしりで、一つ一つが少し大きめなパンが店内にはずらっと並んでいますね。

気になるパンの価格はこちら↓

いちごのデニッシュ(粒あん)・・・580円
あんぱん・・・320円
チェリーパイ・・・680円
クロワッサン・ダ・マンド・・・ 490円
クロックマダム・・・850円
明太子フランス・・・520円
他多数

価格は正直言って高い・・・。
でも、これだけの具がのってるから、高いお値段出しても買う価値はあるのかなと思います。

惣菜パンはおかず、菓子パンはデザートだと思えば納得できそう!。

全部美味しそうで、迷いそうですね!

行列にならぶのは必至ですが、ぜひ行ってみたい♪

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梶原夏子(エテコブレッド)の経歴やパン屋の場所は?【セブンルール】まとめ

今回は梶原夏子さんの経歴やetecobreadエテコブレッド)の場所パン価格をまとめました。

梶原夏子さんは2019年にオープンしたetecobread(エテコブレッド)の店主で、夫の梶原裕さんと共に、夫婦二人三脚でパンを作っています

etecobread(エテコブレッド)の場所は池ノ上駅から徒歩1分の場所にあります。

etecobread(エテコブレッド)のパンの価格は高めの設定です。

行列ができるパン屋さん、ぜひ行ってみたいですね。

最後までご覧頂きまして、ありがとうございました。

記事内画像出典:Instagram