スケートボード 衝突されたカメラマンは誰?笑顔でグータッチが素敵すぎる!

東京五輪スケートボード カメラマン

みなさん、こんにちは!

きらきらトピックのayaです。

東京オリンピックスケートボード パーク男子のオーストラリア代表のキーラン・ウーリー選手が、撮影していたカメラマンに衝突。

ひやっとさせられるシーンではありましたが、2人とも怪我はなかったようです。

衝突されたカメラマンの方ははすぐにカメラを回し始め、ウーリー選手と笑顔でグータッチ。

「グータッチ」や「カメラマン」でTwitterでもトレンド入り!

このページではスケートボード 男子・パークでオーストラリア代表選手が衝突してしまったカメラマンは誰なのか、素敵だと話題になったグータッチ評判についてまとめました。

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スケートボード 衝突されたカメラマンは誰?

キーラン・ウーリー選手はお椀のコースで斜面をかけのぼり技を決めようとした際に、勢い余ってコースを外れてしまい、撮影していたカメラマンに衝突してしまいました。

キーラン選手は起き上がった後、カメラマンに近づき声をかけていました。

「おそらく怪我はない?」とか「ごめんね」という言葉だったかもしれませんね。

お互いに笑顔でグータッチしている姿が素敵すぎました!

カメラマンの方の名前を調べましたが分かりませんでした。

日本人ではないようですね。

後ろ姿から見るに40代ぐらい?かなりベテランのカメラマンだと思います。

衝撃でカメラマンの方は尻もちをつきましたが。持っていたカメラを落とすことなく、尻もちをついた後も選手を撮り続けていました。

まさにプロ根性ですね。

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笑顔でグータッチが話題

衝突した際はひやっとしましたが、とにかく怪我がなくてよかった。

ウーリー選手とカメラマンの方のグータッチは見ていても素敵だなと思いました。

Twitter上でもトレンド入りになっていてかなり話題になっていたようですね。

まさにウーリー選手・カメラマンともに高評価

2人の行為はとても爽やかでで視聴していた方を感動させたのではないでしょうか。

オリンピックではたくさんの感動シーンがありますが、感動する瞬間ってメダルをとった瞬間だけではないなと思いました。

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スケートボード 衝突されたカメラマンは誰?笑顔でグータッチが素敵すぎる!まとめ

今回ははスケートボード男子パークの予選でオーストラリア代表選手が衝突してしまったカメラマンは誰なのか、素敵だと話題になったグータッチの評判についてまとめました。

8月5日に行われたスケートボードパークでオーストラリア代表のキーラン・ウーリー選手が勢い余ってお椀型のコースから外れてしまいカメラマンに衝突してしまいました。

両者に怪我はなく、その後二人は笑顔でグータッチし、Twitterでもトレンド入りするほど話題になっていました。

とても爽やかで素敵すぎて、感動シーンでした。

オリンピックはメダルを獲得した瞬間以外にもたくさんの感動がありますね!

ウーリー選手は予想外のハプニングにも関わらず予選を通過しました!すごい!

決勝はまもなく行われます!

初代王者が誰になるかも楽しみですね!

最後までご覧頂きまして、ありがとうございました。